このブログがネットの世界に少しでもプラスになればと・・・。人とは違ったアプローチで広く浅く、自分の経験をもとに役に立つ情報だけを意識し、雑談を混ぜたコンテンツにしていきたい。更新は少なくても長く続けたい。月3回程度の更新を意識している

PCって?

| ホーム |
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
| スポンサー広告 | --:-- |
なーんちゃって光沢液晶
タマゴが1つ食べたい時どうしますか?
今まで、焼く・ゆでる、しかしてませんでした。
どちらも、3分以上かかります。
しかも、フライパンか鍋を使います。

なんとか、もう少し簡単にできないのか?
思いつきました!
まず、小皿に油を少々、生タマゴを小皿にわる、塩を少々かける
電子レンジで1分20秒(500W)
出来上がり!
お好みで、マヨネーズやケチャップを・・・
ただ、味は微妙です。
ゆで卵みたいな、目玉焼きみたいな、
まぁけど、普通に食べられます。



ジャンク液晶を入手したので、修理することにした。
めずらしく、最前面にタッチパネルが搭載されています。
しかし、分解するにはこの厚さ1mmのガラス板をはずさなければ分解できません。
しかも、強力両面テープで固定されてます。
強引にとっていると、バキッ・・・割れました。
なかの液晶はほぼ傷がないので、厚さ1.5mmのアクリル板で代用します。
外からみればピカピカ液晶です。

コンデンサも数個、膨張していたので交換しました。

この時代の液晶は、まだコントラストが弱く黒の表現が全然ダメです。
見た目はきれいでも、画像がきれい訳ではありません。
ただ、アクリル板によるものなのか分からないが、鮮明度はUpしたような
って言うか、元の状態を知りませんが

P.S.---
自動調整がうまく働いてなく、手動で調整していたが、
メニューにリセットの項目があり、
この後、自動調整が正確に作動するようになった。
画質はびっくりするぐらい綺麗になった。
コントラストだけ考慮すれば、グレアパネルの液晶に勝る
黒は本当の真っ黒に(AUTOの誤作動で表現できてなかった)、
やってみて良かった
古い液晶でも、光沢化に意味があるのは間違いない
でなければ、だれもしないだろう............
--------

アクリル板を買って金をかけたものの、使い道がわからない

アクリルパネル装着後
スポンサーサイト
| 周辺機器 | 09:02 | トラックバック:0 | コメント:0
FDDは難しい?
"今日は寒いなー"
って日本で何人の人がぼやくのか
こんな日は家で、映画でも見るのが一番
映画って本当にいいもんですね
PCって本当にいいもんですね

動画は体外、サブマシンでメインマシンのデータをLAN経由で再生している
isoファイルでも、"Virtual Clone Drive"ならLAN経由で再生できる
これならいちいちデータをコピーしなくてもいいのだ
USB2.0がデータ転送の主流だが、LANの方が便利な面もある
ぁそう、USB3.0の規格が決まったらしいが、なんと10倍らしい
33MB/sとすると、330MB/s
CD1枚が、2秒ぐらい
本当かよ?
ウソですな、
ICH10R 1TB5台で、Sequential Read が260MB/sらしいのだ
また、机上の空論か(480Mbps=60MB/sの時みたいに)



フロッピーって使う人は今でも使っているだろう
memtest程度のソフトは、光学ドライブをブン回すよりお手軽で静かだ
が、あのケーブルとコネクタの規格は無茶苦茶だな、
まず、ドライブは製品によって、切り欠きが2個あるものがある
ケーブルは、ドライブ側とマザー側の区別が存在する
これにより、逆差しをしてしまいFDDデータが破損する
最悪FDも破損する
この時、OSではFDDを認識しない
この対処として、"Format a: /U"がある
これは結構使えるもので、不良セクタも表示してくれる
不良セクタが出ても、もう一度やるとなくなる場合がある
なので何回か試して、ゴミ扱いする必要がある

なんでケーブルがよじれているのかなんて、普通知らないと思うが
こちらがドライブ側
あとは、切り欠きに注意する必要がある
切り欠きと縦線マークで判断するのが良い
よく抜き差しする人は、ケーブルに印をしておくのが良い

FDドライブ

あと、FDDのラベルをワードで作ってみました(B5用紙専用)
"FD_LABEL.txt"を"FDラベル.doc"にリネームしてください
右クリック → 対象をファイルに保存
いる人はどうぞ・・・・

FD_LABEL.txt

| 周辺機器 | 08:42 | トラックバック:0 | コメント:0
OBサウンドチップ周り改!
ようやくガソリンも120円台か、
これで安いと思う事態おかしいが、
まぁ、高いよりかいいか、

暫定税率がなければ100円切るだろう
前から思っているが、経済対策はこれが一番でないのか
渋っていた消費は必ず上がる
なぜなら、油が安くなれば多くのコストが下がる

じゃ休日、車を転がし、観光をし、外食をし、買い物をし、・・・
結局、消費は気分の問題だから
経済はよくなり、すべては良い方向に進む結果となる

小学校の教科書にでも書いとくとよい!
しかし、やつらは絶対やらない
目先のことしか、もっと言えば自分のことしか考えてないからだ
それどころか、消費税を上げる始末
話にならん



オンボードサウンドのノイズや音質の原因はいろいろあるが、
少し前には、FET近くのコンデンサ交換で効果があったことを書いた

今回はサウンドチップ周りのコンデンサ交換で
実際にデータを計測し考察する事にした

対象マザーは元々、不良コンデンサまみれで起動不能だった
まぁ、コンデンサが劣化しているものが前提なので、これをチョイス

ほぼすべてがOSTなので、これらをすべて交換した
とりあえず起動するようになり、
この時点でのノイズ計測と、
チップ周りのコンデンサ交換後の計測を比較する

交換前は、十分ノイズがわかるほどで
音楽を聴けるレベルではない
音も音量と共に歪み、高域は出ていない

交換するコンデンサは、やはり
カップリング・デカップリング・バイパスで最適なものが良いが
こんなマザーでやる意味はないので、ジャンクパーツなどから移植する

結果、すべてで数値はよくなり
とりあえず聞けるレベルとなった
特に周波数特性では高域がでる様になったことからも
音質はよくなっている

サウンドチップ周りのコンデサ
| ハード | 17:05 | トラックバック:0 | コメント:0
| ホーム |

プロフィール

wildjackman

Author:wildjackman

RSSフィード
カテゴリー
最近の記事
月別アーカイブ
リンク
ブログ内検索

最近のトラックバック
最近のコメント
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。