このブログがネットの世界に少しでもプラスになればと・・・。人とは違ったアプローチで広く浅く、自分の経験をもとに役に立つ情報だけを意識し、雑談を混ぜたコンテンツにしていきたい。更新は少なくても長く続けたい。月3回程度の更新を意識している

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可聴周波数域チェッカ
最近テレビはほとんど見ないが、
今朝はニュースを少し見ようと思って
N・H・Kを....

ニュースではなくローカルの取材番組だった
これがまた笑える....

1.しまなみ街道・・・ETC効果ね....なるほど
(なにもサイクリングロードの取材をしなくても)
2.奄美大島・・・飛行機で8時間、 はぁ?
3.北海道の小島・・・はぁ?
4.しまなみ街道・・・中継にもどる

5.天気予報
6.ローカルニュース
7.全国ニュース


2.3は何の関係があったの?

「のんびり過ごすには島!」
だとさ.

まったくフザケタ番組だこと
もっと高速道路でいけるスポットがいろいろあるだろうが、

N・H・Kは自民党が嫌いなのかな

あ、なるほど渋滞を減らそうとしてるのね
なかなかやるな、もっとダイレクトに言ってくれればわかるのに




珍しく面白いフリーソフトをご紹介したい
知っている人にはつまらん内容だが....

ただし、環境により測定結果が変わるので注意が必要

ずばり"可聴周波数域チェッカ"

人間は人により可聴周波数が違うようだ
大体20Hzから16k~20kHzの範囲で、上の平均値は18072 Hzらしい(このソフトでは)
また、年齢・男性・女性でも違うだろうし、体調や耳の調子でも違うだろう

特に私は、耳の穴が細く耳アカがたまりやすいので変化する
数年に一度、耳医者でホジル必要がある
その後は当然、別世界ですな(気分も良くなる)

^^^^^警告^^^^^
測定する際音量には注意してください


早速、測定結果だが、
"MSP3"なるモニタースピーカーを借りているのでまずはこれで測定する
再生周波数帯域:65Hz~22kHz

1回目:16.2kHz
低っ、あ、部屋の空気清浄機が爆音でした。オフにします

2回目:16.83kHz、低周波数は23Hzくらい
う~んやっぱり低いですな、
やはり爆音環境でバンドやっていたせいなのか....

20kHzなんか聞こえるって、逆にストレスたまりそう
16kHzあたりでもかなり耳障りです

さて、次は"ATH-AD500"のヘッドホンで、
再生周波数帯域:10Hz~30kHz

17.09kHz、19Hz

やはりヘッドホンの方が繊細に聞こえる
周波数特性の差もあるが、音源との距離は大きい

特に低周波数なんかは、騒音でかき消されて聞き取りにくい
MSP3では、そもそも音がでているのかが疑問
出ていてもかなり小さい音量だろう

また、常にPCをオンにしていると、PCからの高周波ノイズで
そのあたりの帯域が難聴になるのかもしれない


こんな測定あまりしたくないですな....
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| ソフト | 10:29 | トラックバック:0 | コメント:0
WOLで遠隔操作
最近、車が多い
それもそのはず、ETCによる効果で県外ナンバーなどがうろうろしている

これがいつまでもつかだ、
一時的な効果なのか、継続して続くのか、

ローカルの観光地や、店などは確実に潤っているだろう

政策1つでこれだけ変化すれば上出来

定額給付金の効果も連休あたりは、効いてくるだろう
ただ、これはほんの一時的で限定的(金額が安いから)なことは
だれもがわかっている

ETCによる効果は、当然油の値段が比較的安いのが前提だが、

前にも述べたが、経済対策は人や物を動かすことが一番効果的に思う
人や物が動くことで、自然と金も動くのだ



前回の続きで、
PCの電源を一定時間経過すると休止状態にすることを考えた

今回は、これをオンにする方法だが、
目の前のPCなら、電源ボタンを押せばよい
20秒もあれば、Windowsは再開される

離れた場所のPCについては、
LAN経由により、WOL(Wake On LAN)の機能を使うことにより、
簡単に遠隔操作できる
昔からある機能だが、それほど使っている人は少ないように思う

ソフトは"wol"を使用しているが、他にもフリーのものはある
ただし、予めBIOSでWOLの機能を有効にしておく必要がある
LANデバイスの電源の管理(チェックボックスの確認)も必要なら設定する

LANデバイスの電源の管理

また、ルータでMACアドレスによるIP固定をしておかなければならないかもしれない


LANでファイルを共有する時、省電力やセキュリティーの面では
かなり有効的な方法なのは間違いない

| ハード | 17:23 | トラックバック:0 | コメント:0
休止状態ボタンを作る。
ミサイル開発・核開発・拉致問題など、ひどい国だが....
どの国も放置状態にしている
どうしよもないのでなく、やはり国家が金儲けの道具などに使っている
日本はアメリカからすれば、いいカモなのかもしれない
共通の目的のために、軍事費用を使わせ技術力を得る
ミサイル発射実験→日本の軍事費用増加・防衛システムの開発

ロード・オブ・ウォーという映画をみてから
アメリカの陰謀のように思えてならない

結果的には仲良くしてアジアの安静に貢献しているのかもしれない
なぜなら、北朝鮮だけでなく中国も意識しなければならないからだ



前回に続きエコ関連の内容だが、

PCの消費電力は増加する一方だったが、最近はやや停滞気味
それでも家電製品としては多い方だろう

だからエコ的には、使用しない時はOFFにするのがよい
が、これが面倒なのである

この主な原因は

1. ON・OFFに時間がかかる(電力も消費する)
2. 終了するのにアプリなどを終了する必要がある(データ損失防止)
3. ネットワーク内で別のPCからファイルを共有するときがある

起動・終了の時間的な問題はSSDなどで改善されているが、
まだまだコストパフォーマンスや信頼性の面で疑問がある

そこで、1と2は休止状態(ハイバネーション)にすることで解決できる
手動でしてもよいが、一定時間経過すると自動的に休止状態になるように設定しておく

3については次回解決するとする

個人的には、休止状態(S4)はS1~S3よりかなり気に入っている

デフォルトではスタートメニューの終了オプションで、スタンバイのところが
Shiftキーを押すことで出現するが、XP SP3では休止状態ボタンを作成することができる

ファイル名を指定して実行で"regedit"からレジストリ エディタを編集する必要がある

HKEY_LOCAL_MACHINE \ SOFTWARE \ Policies \ Microsoft \ Windows \ System \
配下にに新規キー"Shutdown"を作成し
DWORD値

ShowHibernateButton 0x00000001 (1)
HibernateAsButton 0x00000001 (1)

の2個を作れば即反映される

--補足

DWORD値

ShowHibernateButton
HibernateAsButton

の2個を作成し

それぞれ右クリック修正で、値のデータを0から1に変更する
それぞれ、データが "0x00000001 (1)"になっていればO.K

---

手動でする場合、シフトキーを押さなくてよいだけのメリットだが......


休止状態ボタン
| OS | 04:04 | トラックバック:0 | コメント:0
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